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映画レビュー批評
映画タイトル

ホワイト・ライズ

映画ホワイトライズ
監督 ポール・マクギガン 監督
主演(俳優さん) ジョシュ・ハートネット
ローズ・バーン
ダイアン・クルーガー

著:サキちゃん

映画「ホワイトライズ」は日本のドラマに近い感覚で見られる、恋愛ドラマ映画です。
あらすじ、評価批評、制作背景をお届けします。

ホワイト・ライズは、主役のジョシュ・ハートネットもいい演技だし、リサ役のダイアン・クルーガーがとてもきれいである。「トロイ」という映画ではじめてダイアン・クルーガーを見たとき、なんて美しい人だろうと思っていました。私かなりミーハーです。

このホワイト・ライズという映画は、現代と過去を巧みにフラッシュバックさせているが、アメリカの男性が、このように、一途に1人の女性を思うのは、以外だと思った。アメリカ人はもっと、あけらっかんに簡単に恋愛をするイメージがあったが、ずっと一人の女性を思い続ける、マシュー役のジョシュ・ハートネットが演技がとてもうまい。主観で言えば特に顔の目、というか時折見せる表現が好き。

アメリカに限らず、ある女性と付き合いたいと思うとき、やはり、何かきっかけを作り、照れながら接していく。日本もアメリカも若者もそれなりに違いがないのだと感じる。

でもこの映画は、付き合っていた彼女が、突然、何も告げずに姿を消してしまうが、恋人の事が忘れられずに、思い続ける映画。


思う相手になかなか会えず、関心のない人に思われ、マシューとリサはアレックスに振り回される。マシューは、エリートビジネスマンとして仕事を台無しにしてでもリサに会いたい一心なのである。なかなかマシューとリサの間が狭まらない。
すれ違いを見ているとかなりイライラしてしまうが、やはり恋をすると他に何も見えなくなるから仕方がない。これがすべての映画かもしれません。

なにより、ダイアン・クルーガーが好きな方、仕草や話し方などを参考にしたい方は必見です。

以上、映画ホワイトライズ、サキの評価評論、批評でした。

普通に映画好きな方に、DVD見る前に読んだり、DVD見た後に回想に浸ったりと楽しめる映画内容紹介ホームページ。


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